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2009年7月のエントリ
2009年7月24日 (金) 
「ホクレン網走大会にて丸山さん皆倉さんが13分台で走り(皆倉さんは自己ベスト)、二人ともとても清々しい顔をしていました。

それを見て自分自身とても刺激を受け、自分も早く試合に出場したい、早く自己ベストを更新したいという気持ちがいっそう強くなりました。

自分も次の試合には万全の状態で出場出来るようにし結果を残したいと思います。」

*写真は、合宿前の小野裕幸。本日の小野は、もっと日焼けしていました。
2009年7月24日 (金) 
「北海道の網走で合宿をしてきました。合宿期間中はほとんど雨、毎日寒いくらいで東京とは大違いでした。

しかし毎日涼しいお陰で一つひとつの練習を集中して行うことが出来、収穫のある合宿となりました。」

*写真は合宿前の小野裕幸。保科光作(左奥)とともに、しっかり仕事をこなしています。
2009年7月23日 (木) 
「中学生と走り方教室を通じて触れ合うことで、自分自身とてもフレッシュな気持ちになることが出来ました。

また陸上競技は楽しいものだということを改めて感じることが出来ました。」

小野 裕幸
2009年7月23日 (木) 
「最初は、ちゃんと教えれられるのか?自分の言うことを聞いてくれるのか?など不安がたくさんでしたが、小野の助けもあり、とっても楽しく良い経験ができました。

みんな良い子でかわいくて、たった2時間足らずしか一緒にいれなかったのにもかかわらず、別れ際に教室から一生懸命手を振ってくれる姿に感動しました。」

皆倉 一馬
2009年7月23日 (木) 
先生初体験の皆倉一馬と教育実習経験者の小野裕幸。
先生のお手本の後、スタート練習です。
2009年7月23日 (木) 
28名の中学生のみなさんと、準備運動をします。
2009年7月23日 (木) 
朝、9時30分。
ストーブのある教室で、ご挨拶。

黒板上の壁には、「強くなる」「我慢」「感謝」等、生徒たちの力強い字が飾られています。
2009年7月23日 (木) 
7月17日(金)、「ベルマーク走り方教室」が北海道根室市立海星小中学校で行われました。

「ベルマーク走り方教室」は、ベルマーク教育助成財団が、ソフト援助の一環として、全国のへき地学校を中心に実施しています。

弊社陸上競技部として8回目のご協力となる今回の講師は、皆倉一馬、小野裕幸です。

*写真 : (財)ベルマーク教育助成財団
2009年7月20日 (月) 
7月20日(月)、網走大会に出場した皆倉一馬が、自己ベスト更新です。

5000m
1位 丸山 敬三 13分57秒76
2位 皆倉 一馬 13分58秒62[自己新]

*写真 : 実井謙二郎
2009年7月15日 (水) 
右から、佐藤慎悟、保科光作、松村拓希です。
2009年7月14日 (火) 
右から、保科光作、松村拓希、座間紅祢です。
2009年7月13日 (月) 
網走で合宿をしています。

実井コーチより、写真が届きました。
2009年7月13日 (月) 
● 雑誌名 : 「陸上競技マガジン 2009年8月号」

● 特集 : 「佐藤悠基直伝! 悠基の“腰高振り子”走法」p156-162(カラー)

● 内 容 : 佐藤悠基の“腰高振り子”走法を工藤一良コーチの解説と本人のアドバイスで伝授しています。中高生の皆様、よろしければご参考ください。
2009年7月 8日 (水) 
ヨーロッパ遠征へ向かう北村聡から、出発前に、日本選手権のコメントが届きました。

5000m(6/25)
「今回は10000mしか標準を切っていないので、普通は一本に賭けるのですが、いろんな可能性を試したかったので5000mにも出場しました。
前半は冷静に走れ、後半も自分なりにねばれてよかったです。」

10000m(6/28)
「5000mが終わって疲れは残っていなかったのですが、体調管理がうまくいかず万全な感じでは走れなかったのですが、それが自分の実力だと思います。レースは前半から余裕がなく固くなっていた気がします。調子云々ではなく、いつでも結果を出せる人間に成長するために努力します。
ひとまず大きな大会は終わったので、トラックでは記録を狙いつつ、駅伝に向けてがんばります。」

北村 聡

今回の遠征には、北村聡、佐藤悠基が参加しています。
2009年7月 5日 (日) 
きれいなお花がゲディオンの優勝を祝福してくれています。ありがとうございます。

1位 N・ゲディオン(日清食品グループ) 1時間00分39秒
2位 M・J・モグス(アイデム) 1時間00分58秒
3位 C・ジュイ(日立電線) 1時間01分03秒
4位 S・ドゥング(愛知製鋼) 1時間01分29秒
5位 J・ギタウ(JFEスチール) 1時間02分39秒
6位 J・ムワンギ(NTN) 1時間02分43秒
7位 K・ジュグナ(第一工業大学) 1時間02分44秒
8位 H・ジョロゲ(小森コーポレーション) 1時間02分51秒
26位 J・ギタヒ(日清食品グループ) 1時間04分20秒
44位 丸山 敬三(日清食品グループ) 1時間05分17秒
55位 大西 雄三(日清食品グループ) 1時間05分35秒
97位 大島 健太(日清食品グループ) 1時間06分58秒
2009年7月 5日 (日) 
「第52回札幌国際ハーフマラソン」が7月5日(日)、札幌市の円山競技場発着コースで開催され、ガトゥニ・ゲディオンが、大会歴代2位の1時間00分39秒で初優勝しました。

スタート直後から前に飛び出したゲディオンが、モグス選手(アイデム)とトップ集団を形成し、競り合いながらのレースとなりました。
最後のきつい上り坂でスパートしたのはゲディオン。そのままトップでゴールしました。

「大会記録と優勝を目指し走りました。
記録は出せませんでしたが、優勝でき嬉しく思います。」

ガトゥニ・ゲディオン
2009年7月 1日 (水) 
● 番 組 名 : 「第52回札幌国際ハーフマラソン大会」
        *13:32スタート

● 放送日時 : 2009年7月5日(日)13:30-14:55

● 放 送 局 : 日本テレビ系列(全国・生放送)

● 番組内容 : 上記大会に、当社陸上競技部より大西雄三、ジュリアス・ギタヒ、大島健太、佐藤慎悟、丸山敬三、ガトゥニ・ゲディオンが出場する予定です。

応援よろしくお願い申し上げます。
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