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2009年1月のエントリ
2009年1月30日 (金) 
● 番 組 名:「2009別府大分毎日マラソン 兼 世界陸上代表選考会」

● 放送日時:2009年2月1日(日)11:50-14:24

● 放 送 局:TBSテレビ系列(全国・生放送)

● 番組内容:上記大会に、当社陸上競技部選手 大島健太が、
ペースメーカーとして出場する予定です。
2009年1月29日 (木) 
● 番 組 名 : 「週末ランニング部」

● 放送日時 : 1月30日(金)17:00-17:25

● 放 送 局 : TOKYO FM(対象地域:東京都)

● 番組内容 : ついに最終回を迎えます。
第44回目のOAは、為末大氏×徳本一善です。
2009年1月15日 (木) 
● 番 組 名:「第14回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会」

● 放送日時:2009年1月18日(日)12:15-15:10

● 放 送 局:NHK総合テレビ、NHK衛星ハイビジョン(全国・生放送)

● 番組内容:上記大会に当社陸上競技部選手が出場する予定です。
  大西 雄三 (福井県代表)
  保科 光作 (宮城県代表)
  北村 聡  (兵庫県代表)
  座間 紅祢 (神奈川県代表)

「日清食品グループと違うメンバーで走り、各都道府県代表としてチームメイトと競い合え、またちがった気持ちで走れる楽しい大会です。各都道府県代表を胸にがんばりますので応援よろしくお願いします。 北村 聡」

写真は、電話での取材に対応中の北村聡です。
2009年1月 5日 (月) 
『応援していただきありがとうございます。
今年は節目の年に優勝という形で会社に貢献したかったので悔しい気持ちです。
来年はもっとがんばりたいです。
これからも応援よろしくお願いいたします。』

北村 聡
2009年1月 5日 (月) 
『監督からは途中で前に出るなという指示が出ていたにも関わらず前に出てしまいました。
このような結果になってしまって本当に申し訳なく思って居ります。
応援して頂いた皆さんにはとても感謝して居ります。ありがとうございました。
そして、大変申し訳ありませんでした。』

大西 雄三
2009年1月 5日 (月) 
『優勝だけが目標だっただけに、正直悔しいです。
しかしやっとこの舞台に戻ってこれた事を嬉しく思います。
これから走る事がもっと楽しくなりそうです!
来年はもっと強くなって帰ってきたいと思います。』

藤井 周一
2009年1月 5日 (月) 
『初めての全日本駅伝でとても緊張しました。
周りからリラックスしていたと言われますが、サポートしてくれた方々がいなかったら、とてもじゃないけど平静を保つことは出来ませんでした。
走ってみた感想ですが、「悔しい」の一言に尽きます。
力不足でした。ただただ無力でした。
来年はこの雪辱を晴らすために優勝へ挑戦していきたいと思います。
寒い中観戦していただいた関係者の方々、日清食品グループを応援していただいたファンの方々には大変感謝しています。
ありがとうございました。
これからも応援よろしくお願いします!』

座間 紅祢
2009年1月 5日 (月) 
『寒い中応援ありがとうございました!
当日は体調もよく、チームも優勝を狙える力が整っていました。
走っている時は前のチームを意識するばかりに、オーバーペース気味だったような気がします。
僕の所で他のチームに勢いを付けてしまったので、チームメイトには申し訳なく思っています!
日清食品グループのエースとして、仕事が出来なかったこと、目標が達成出来なかったこと、力がなかったこと…
悪かったことをあげればきりがないですが、また一年間パワーUPして、リベンジして、何回負けても、何回諦めそうになったとしても、絶対いつか優勝出来るようにがんばります!
これからも応援よろしくお願いいたします。』

保科 光作
2009年1月 5日 (月) 
『何も言うことはありません。
ただこの一年今の気持ちを忘れず走りたいと思います。』

徳本 一善
2009年1月 5日 (月) 
『北村がよい位置できてくれたので、まずは先頭になること、そして少しでも速く徳本に渡せるように頑張りました。
チームが優勝できなくて残念でしたが、次こそ優勝できるように今年も頑張って練習していきます。』

ガトゥニ・ゲディオン
2009年1月 5日 (月) 
『選手は優勝を意識し、全力を尽くしましたが、第2位に終わり残念です。
来年はもっと力をつけ、是非とも目標を達成したいと思います。
元旦の早朝から、多くの社員、関係者に応援戴き、誠にありがとうございました。』

白水 昭興
2009年1月 1日 (木) 
日清食品グループ
1区(12.3km)北村 聡 35分42秒[チーム3位・区間3位]
2区(8.3km)ガトゥニ・ゲディオン 22分02秒[チーム1位・区間2位]
3区(13.7km)徳本 一善 39分21秒[チーム2位・区間14位]
4区(22.3km)保科 光作 1時間4分13秒[チーム3位・区間7位]
5区(15.9km)座間 紅祢 47分33秒[チーム2位・区間2位]
6区(11.8km)藤井 周一 35分17秒[チーム2位・区間3位]
7区(15.7km)大西 雄三 47分48秒[チーム2位・区間3位]

(写真 : 徳本 一善)
2009年1月 1日 (木) 
第53回全日本実業団対抗駅伝競走大会

1位 富士通(東日本) 4時間51分55秒
2位 日清食品グループ(東日本) 4時間51分56秒
3位 旭化成(九州) 4時間51分56秒
4位 コニカミノルタ(東日本)  4時間53分34秒
5位 トヨタ自動車(中部) 4時間53分45秒
6位 トヨタ紡織(中部)  4時間54分15秒
7位 中国電力(中国)  4時間54分29秒
8位 Honda(東日本)  4時間54分31秒
2009年1月 1日 (木) 
朝早くから、寒い中、たくさんの方が応援に駆けつけてくださいました。

また、テレビの前でもたくさんの方が応援してくださいました。

皆様の声援が選手達の力となりました。ほんとうにありがとうございました。


2010年優勝に向けて、今日からがんばります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
2009年1月 1日 (木) 
2009年元旦、「ニューイヤー駅伝2009 第53回全日本実業団対抗駅伝競走大会」が開催され、日清食品グループ陸上競技部は、1区から常にトップ集団の好位置をキープした攻めの走りで見事2位に入賞しました。

5区以降は日清食品グループ、旭化成、富士通の優勝争いがゴールまで続くという緊迫したレース展開となりました。

ゴール地点では、「優勝チームだけ中に入って(選手を迎えて)ください」とアナウンスがありましたが、どのチームが勝つのか最後の最後までわからず、3チームが見守ることとなりました。
接戦を制したのは、富士通。1秒の重みを感じるレースでした。

ゴール後、選手たちの力走には、大応援団からの大きな拍手が待っていました。
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