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2007年1月のエントリ
2007年1月28日 (日) 
徳本一善は、国立競技場で開催された
【第5回記念 新宿シティハーフマラソン】
10kmの部に出場し、1位でゴールしました。

3週間後に迫った東京マラソンを見据えての
出場でした。

また、徳本は、去る1月5日に96歳で永眠した
日清食品創業者である安藤百福を悼み、
喪章をつけて走らせていただきました。
2007年1月 1日 (月) 
日清食品
1区(12.3km)松村 拓希 35分04秒[区間8位]
2区(22.0km)徳本 一善 1時間03分59秒[区間6位]
3区(11.8km)ガトゥニ・ゲディオン 30分43秒[区間賞・区間新]
4区(10.5km)丸山 敬三 30分06秒[区間13位]
5区(15.9km)大島 健太 47分53秒[区間22位]
6区(11.8km)板山 学 34分19秒[区間5位]
7区(15.7km)大西 雄三 46分12秒[区間10位]
2007年1月 1日 (月) 

黙々と練習に励むガトゥニ・ゲディオンは、春に来日して以来、瞬く間に進化し続けてきました。
初のマサイ族ランナーということもあり、注目が集まりました。
プレッシャーをはねのけ、区間賞・区間新の素晴らしい走りでした。
2007年1月 1日 (月) 
ゴール後、群馬県庁にて表彰式が行われました。
1位 中国電力(中国)  4時間47分02秒
2位 旭化成(九州)   4時間47分53秒
3位 日清食品(東日本) 4時間48分16秒
4位 コニカミノルタ(東日本) 4時間49分33秒
5位 トヨタ紡織(中部) 4時間49分43秒
6位 大塚製薬(関西)  4時間49分47秒
7位 安川電機(九州)  4時間49分50秒
8位 日産自動車(東日本)4時間50分35秒
2007年1月 1日 (月) 

本来の力を出せなかった。
重圧、気負いや調整に問題はなかったか、良く検証して来年に生かしたい。
正月早々、応援を戴いた社員、関係者の皆様、ありがとう御座いました。
(白水 昭興)
2007年1月 1日 (月) 

力不足です。
応援してくださったみなさん本当に申し訳ありませんでした。
(大西 雄三)
2007年1月 1日 (月) 

自分の最低限の役割ははたせましたが優勝をするにはもっとチーム力をつけないといけないと思いました。キャプテンとして責任を感じています。元旦から応援に駆けつけていただいた方々に感謝しています。
(板山 学)
2007年1月 1日 (月) 
優勝への流れをとめてしまい迷惑をかけてしまいました。
結果は現実として受け止め同じ失敗を二度としないようにします。
当日は沿道での応援、そして駅伝に向けあらゆるサポートをしてくださり本当にありがとうございました。
(大島 健太)
2007年1月 1日 (月) 
今回はとても緊張しました。
自分でも動きが硬いのが分かりました。
力がないので、個人的にも良くなかったですし、チームとしても優勝出来なかったので、勝たなければ意味がない事を痛感しました。
でも、経験としては無駄ではないと思いますので、
来年に向けて全員で強いチームにしたいです。
(丸山 敬三)
2007年1月 1日 (月) 

自分としてはベストの走りができましたが、
チームが優勝できなかったのが残念です。
来年も頑張ります。
(ガトゥニ・ゲディオン)

2007年1月 1日 (月) 
今日ほど悔しいと思ったことはないです。
負けてしまいましたが勝つことができた試合だったと思います。
自分自身もいい走りができず駅伝の難しさ、調整の大切さを痛感しました。
よかった点は最悪の中にもかかわらず粘れる走り最低限の走りができたことです。
次は東京マラソンという私にとって大事な試合があります。
今回の悔しさをマラソンで晴らしたいと思います。
応援してください!
(徳本 一善)
2007年1月 1日 (月) 

2007年元旦、【ニューイヤー駅伝2007 第51回全日本実業団対抗駅伝競走大会】が開催され、日清食品陸上競技部は3位に入賞しました。
今回は優勝を狙えるチームであったため、とても悔しい3位でした。

9時5分、群馬県庁を発着点とする7区間100キロのコースを、全国の予選を勝ち抜いた37チームがスタートしました。

スピードランナーが揃う1区は松村拓希が8位と健闘。初のエース区間徳本一善は6位(区間6位)。
3区ガトゥニ・ゲディオンはたすきを受けてすぐにトップに立ち、圧倒的な強さを見せました(区間賞・区間新)。
初の実業団駅伝4区丸山敬三は1位でつなぎました(区間13位)。
しかしながら3区でのリードを守りきれず、5区大島健太は2位(区間22位)、6区板山学は2位(区間5位)、
7区大西雄三は3位(区間10位)でした。

来年元旦の優勝を目指し、選手全員が自分の力を全て出し切れるようなチーム作りに努めてまいります。
応援ありがとうございました。
2007年1月 1日 (月) 

元旦の朝早くから応援していただき、ありがとうございました。
勝てると信じていたので本当に悔しいです。
今回の負けは大変勉強になりました。
この経験を活かして、さらに成長したいと思います。
(松村 拓希)
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