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2005年11月のエントリ
2005年11月23日 (水) 
名古屋ハーフマラソンに当社陸上競技部より実井謙二郎コーチが出場しました。地元の皆様や当社中部支店のメンバーから応援を受け、力走しました。

■「故障もなくきているので、63分切りぐらいでは走れるだろうと思いレースに出場しました。今年4回目のハーフマラソンという事もあり、だんだん走れるようになってきています。地元に近いという事もあり、応援して下さる方も多く、楽しく走る事ができました。また反面、4,5,6位とタイム差も余りない中の6位なので、勝とうという気持ちをもっと強く持たなければいけないと思いました。(実井謙二郎)」

■「結果は只立派の一語。(白水監督)」

■入賞者の記録
1位 ジュリアス・マイナ(トヨタ紡織) 1時間01分43秒
2位 サイモン・マイナ(愛知製鋼) 1時間01分44秒
3位 高橋謙介(トヨタ自動車) 1時間01分54秒
4位 菅谷宗弘(トヨタ自動車) 1時間02分22秒
5位 浜野健(トヨタ自動車) 1時間02分24秒
6位 実井謙二郎(日清食品) 1時間02分30秒
7位 小西健(佐川急便) 1時間3分08秒
8位 フランシス・ムヒア(愛三工業) 1時間3分09秒
2005年11月18日 (金) 

7区(10.0km)大西 雄三 選手 29分13秒[区間2位]

→スタートしたときはひとつでも順位をあげようと思って走りました。元旦は区間賞を取る走りでチームに貢献したいです。お休みのところ応援に来て頂きましたみなさま本当にありがとうございました。
2005年11月17日 (木) 

6区(12.6km)高見澤 勝 選手 37分47秒[区間7位]

→いい状態で大会に臨めたと思いましが、思うような走りが出来ず、結果も4位となってしまい悔しかったです。ニューイヤーまでにはしっかり立て直して、皆さんに喜んで頂けるような結果を出したいと思います。応援ありがとうございました。
2005年11月17日 (木) 

5区(10.0km)北田 初男 選手 29分28秒[区間3位]

→応援に来てくださった方ありがとうございました。
一つでも順位を上げなければならなかったのに、自分の走りをすることが出来ず、追いつけませんでした。
ニューイヤー駅伝では、チームに貢献できるような走りをしたいと思います。

*北田選手のHPです。
http://user.komazawa.com/~geo-in/kitada/home.htm
2005年11月16日 (水) 

3区(12.6km)藤井 周一 選手 36分34秒[区間5位]

→自分の思い描いていた走りが出来ず悔しい気持ちでいっぱいです。
気持ちを切り替えて全日本駅伝に望みたいと思います。
2005年11月16日 (水) 

4区(17.4km)実井 謙二郎 選手 51分21秒[区間8位]

→流れを作らなければいけない所で、流れを止めてしまいました。
もう少しハイペースのイーブンで押せればもっとタイムが良くなるはずなので、
気持ちは前向きに元旦に向けてより良い状態にしていきます。
2005年11月15日 (火) 

2区(7.4km)池谷 寛之 選手 21分26秒[区間5位]

→応援有難うございました。
2区を走りましたが、チームの勢いを止めてしまい、悔しさに溢れています。
この経験・反省を胸にトレーニングに励み、元旦は優勝します。
今後共応援宜しくお願いします。
2005年11月15日 (火) 

1区(10.0km)板山 学 選手 28分32秒 [区間2位]

→自分の役目は十分に果たせました。
でも区間賞をとれたレースだったのにとれなかったのが残念だし課題です。
ニューイヤー駅伝に向けて、自分に任された仕事をしっかりやりとげたいと思います。
応援ありがとうございました。
2005年11月14日 (月) 
日清食品チーム区間成績です。

1区 板山学選手  28分32秒 区間2位
2区 池谷寛之選手 21分26秒 区間5位
3区 藤井周一選手 36分34秒 区間5位
4区 実井謙二郎選手51分21秒 区間8位
5区 北田初男選手 29分38秒 区間3位
6区 高見澤勝選手 37分47秒 区間7位
7区 大西雄三選手 29分13秒 区間2位

明日から各区間の選手コメントを掲載します。
2005年11月13日 (日) 
快晴の日曜日、東日本実業団駅伝が行われ、多くの皆様が応援に駆けつけてくださいました。ありがとうございました。我がチームは4位でゴールしました。

来年元日に群馬県で行われる第50回全日本実業団対抗駅伝へは、東日本地区代表としてシード権を獲得しているコニカミノルタ、日清食品、ホンダ、富士通、SUBARU、そして、今大会で上位のJAL AGS、小森コーポレーション、日産自動車、ヤクルト、JR東日本、自衛隊体育学校、日立電線の12チームが出場します。

ニューイヤー駅伝まで、1カ月半。頂点を目指し、チーム力を高めていきます。

2005年11月11日 (金) 
明後日は、千葉県印西市で東日本実業団対抗駅伝競走大会が行われます。
出場は39チーム。日清食品陸上競技部は11回目の出場となります。
西の原小学校を9:00にスタート。印西牧の原駅と千葉ニュータウン中央駅を結ぶ周回コースです。
皆様、是非沿道にて選手の力走にあたたかいご声援をお願いいたします。
2005年11月10日 (木) 
質問3 
駅伝やトラック、レース時にはたくさんの方が応援してくださいます。
どのような応援が一番うれしいですか?


大西雄三(おおにし・ゆうぞう)選手
前後の選手との差を教えて頂けると嬉しいですね。

小川博之(おがわ・ひろゆき)選手
応援はどんな応援でも嬉しいです!ただ名前を間違われるとちょっとショックです…。

池谷寛之(いけがや・ひろゆき)選手
応援してくれるだけで頑張れます。チーム名でも何でも声を掛けてもらえれば嬉しいです。
池谷をイケガヤと呼んで(読んで)くれないことが多々あるので、その時は少し寂しい気持ちになります。

松村拓希(まつむら・ひろき)選手
大きな声で何か言ってもらえると、さらにがんばれる気がします。

藤井周一(ふじい・しゅういち)選手
やはり名前で呼ばれると元気が出ます。
集団の中で走っていても自分の名前を呼ばれた時はとても嬉しく感じます。

奈良修(なら・おさむ)選手
足を運んでくれるだけで感謝しています。応援しながら楽しんでいただければ充分です。

2005年11月 9日 (水) 
質問3 
駅伝やトラック、レース時にはたくさんの方が応援してくださいます。
どのような応援が一番うれしいですか?


板山学(いたやま・まなぶ)選手
応援は何でも声をかけられたら嬉しいです。

実井謙二郎(じつい・けんじろう)コーチ
「KENちゃん!」と声をかけられるとうれしいです。

高見澤勝(たかみざわ・まさる)選手
自分が一番嬉しい応援は、フルネームでの応援です。といってもほとんどされたことはないですが・・・。しかし、「高見澤ー!勝ー!」と応援していただいた時はビックリしましたが、頑張ることが出来ました。

諏訪利成(すわ・としなり)選手
応援はやっぱり名前で呼ばれるとうれしいですね!でも、名前で呼ばれると振り返っちゃいます。
また、煙草を吸いながらの応援はご遠慮いただけたらと思います。ただでさえ酸素が欲しいのに煙草の煙を吸うのはきついです。

北田初男(きただ・はつお)選手
名前で呼んでもらえるとうれしいです。たまにぜんぜん違う名前を呼ばれたりするので…。よくNISSINとNISSANと読み間違えられて、NISSANがんばれ~と言われます。

2005年11月 8日 (火) 
質問2 
陸上を始めたきっかけを教えてください。


北田初男選手
小学校からやっていた、野球以外のこともやってみたかった。中学の時に陸上部がなかったので、高校に入って小さい頃から得意だった、長距離を始めようと思いました。

大西雄三選手
走るのが周りのみんなより得意だったからです。

小川博之選手
両親が走っていて、一緒に大会に出場したのがきっかけで走り始めました。

池谷寛之選手
中学3年時に、サッカー部ながら出場した陸上競技会で、全国大会に出場し活躍してしまったので、様々な方々に勧められました(ほぼ強引に…)。

松村拓希選手
小学生の時から運動会では活躍できないのですが、マラソン大会では活躍することができました。長距離は自分に向いているとも思ったし、いざ始めたら楽しかったです。

藤井周一選手
父が市民ランナーとして走っていたからです。色々な市民マラソンに一緒に参加していました。

奈良修選手
少年サッカーをやっていましたが中学ではサッカー部がなかったのです。その後サッカーをするにしても世界を目指すには足が遅そ過ぎたので、鍛えるために陸上部に入りました。
2005年11月 7日 (月) 
質問2 
陸上を始めたきっかけを教えてください。


板山学選手
剣道を辞めたかったからです。

徳本一善選手
足が昔から早かったからです。

実井謙二郎コーチ
小学校のマラソン大会で上位に入り、担任の先生に勧められたからです。

高見澤勝選手
陸上を始めたきっかけは、高校の監督に勧誘をしていただいたためです。中学の時はバスケットボール部でしたが、学校に陸上部が無かったため陸上の大会に借り出されて走っていました。それを高校の監督が見てくれたみたいです。

諏訪利成選手
始めたきっかけは友達と一緒に入った部活が陸上部だったからです。
2005年11月 6日 (日) 
日本大学が、14年ぶり2度目の優勝を果たしました。降りしきる雨の中でのゴールです。
2位中央大学、3位駒澤大学、4位山梨学院大学、5位日本体育大学、6位大東文化大学。
2005年11月 5日 (土) 
メンバーの出身校です。

国士舘大学 
小川博之選手 

駒澤大学 
北田初男選手、大西雄三選手、松村拓希選手

順天堂大学 
長山丞選手

大東文化大学 
奈良修選手、池谷寛之選手、実井謙二郎コーチ

中央大学 
板山学選手 

東海大学 
諏訪利成選手

日本大学 
藤井周一選手

法政大学 
徳本一善選手 

山梨学院大学 
高見澤勝選手、岡村高志マネージャー
2005年11月 4日 (金) 
明後日、6日に「大学3大駅伝」のひとつである第37回全日本大学駅伝対校選手権大会が(名古屋市熱田神宮西門前から三重県伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前までの8区間106.8km)開催されます。

8:00から13:40までテレビ朝日系列で生中継されます。
2005年11月 2日 (水) 
本日発売の「トライアスロンJAPAN 2005年12月号」p22-24、白戸太朗氏との対談コーナー「Taro's cafe」に、
諏訪利成選手が登場します。
2005年11月 1日 (火) 
明日から7日まで、調整合宿を行います。
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