陸上競技部

HUNGRY TO WIN

日清食品グループ陸上競技部は、創業者・安藤百福の『食とスポーツは健康を支える両輪である』という理念のもと、
日清食品グループとしては初の本格的な企業内スポーツチームとして1995年2月に発足しました。
これまで、実井謙二郎選手 (1996アトランタ五輪マラソン日本代表)、
アロイス ニジガマ選手 (1996アトランタ五輪10000mブルンジ代表、4位入賞)、
ジュリアス ギタヒ選手 (2000シドニー五輪5000mケニア代表)、
諏訪利成選手 (2004アテネ五輪マラソン日本代表、6位入賞)、
佐藤悠基選手 (2012ロンドン五輪5000m、10000m日本代表) と、5名のオリンピック選手を輩出しました。
また、2010年と2012年には全日本実業団対抗駅伝競走大会で優勝し、駅伝日本一の栄冠に輝きました。

『世界へ羽ばたく人材の育成に取り組み、強いチームを築きたい』という森田修一監督の熱い信念のもと、
トップクラスの実力を持った個性豊かな選手たちが、切磋琢磨しています。
日清食品グループは、さらなる高みを目指して挑戦を続ける選手たちを
全力でサポートしていきます。

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